2007年06月30日
日商PC検定 3つのポイント(特徴)のお知らせ
1.日商PC検定は仕事力をアップします。
2.日商PC検定はネットワークの利活用を前提にしています。
3.日商PC検定はデジタル仕事術を学びます。
詳しくは、商工会議所検定HPをご覧下さい。
http://www.kentei.ne.jp/nisshopc/topics/pc_point_top.htm
日本経済新聞(8月18日)に広告を掲載しました。
http://www.kentei.ne.jp/nisshopc/topics/nikkei20060818.pdf
企業で求められるパソコンスキルとは
1.パソコンができることと、仕事ができることは違う
従来までのパソコン教育は、操作教育(How To)、ワープロソフトの使い方や表計算ソフトの使い方等の教育が主体でした。しかしながら、現在では、すでに子供のころからワープロやインターネット、電子メールを当たり前にように使いこなしている学生が入社してきます。よって、もはや操作教育は必要ない、つまりはパソコンの教育、研修などはいらないとの認識が広まりました。ここに、企業のIT教育の落とし穴があります。
パソコンが使える、電子メールの送受信ができるからといって、入社したての新人に何も教育なしで、すぐに会社のドメイン名がついたメールアドレスを渡してよいものなのでしょうか。当然のことですが、パソコンが使えることと仕事ができることは、まったく別の問題です。インターネットの便利さと怖さや情報セキュリティあるいは、電子メールやホームページ、電子商取引に関する種々の法律やコンプライアンス等を徹底して教育する必要があるからです。
「使い方How to」ではなく、「使い道 What」を教育すると同時に、ビジネスでのパソコンやネットワークを活用するための運用教育をすることが重要になるのです。
2.ITでしかできない仕事は、何なのか
昔から「読み、書き、そろばん」と言う言葉がありますが、「電卓」から「パソコン」とビジネスで活用する道具立てが時代とともに変化し、今は、「読み、書き、パソコン」の時代となりました。
従来は、電卓を活用して縦横集計をしたり、手作業で総勘定元帳などを作成したりしていると「計算があう」ことが仕事の目的であり、帳票を作成して、計算があえば仕事が終わりでした。
しかし、パソコンソフトが進化して、仕訳伝票さえ入力すれば総勘定元帳はパソコンが出してくれるし、計算があわないと言うことはありません。縦横集計でも一発であうのは当たり前なのです。帳票を正しく作成することは、パソコンソフトがやってくれるのであって、もはや難しい仕事ではないのです。
ビジネスの道具が進化してくると、それを使いこなすためには道具の威力と使い道を理解することが重要となります。ネットに繋がったパソコンや表計算ソフトを仕事で使うためには、どのような知識とスキルが必要なのか。単体の電卓やパソコンと仕事の進め方はどう違うのかなど、業務プロセスにそって理解する必要があります。
従来までのパソコンの使い方は、手作業でもできるがパソコンがあれば、より便利で正確でスピーディだという程度でしたが、ネットに繋がったパソコン活用では、ITでなければとてもできないという仕事が本来の仕事になってきます。仕事のレベルが飛躍的に向上するのです。例えば、手書きの図面からCADソフトによる清書的な使い方になり、今では3次元CADやCADデータからCAMに繋いだり、シミュレーションしたりと、手作業ではとてもできない範疇にCADの世界は入ってきています。
これと同様のことが、表計算ソフトやワープロソフトの世界でも起きているといえます。
ITが進化してきているのに、仕事のやり方が旧態依然で、紙のやり方をそのまま電子データに置き換えた程度では、飛躍的に仕事の生産性は向上しません。ITを活用して生産性を向上させることは、今後どの企業にとっても重要な課題であり、仕事のやり方、業務プロセスを見直す必要がでてきています。
3.デジタル仕事術を身につける
商工会議所では企業ニーズを踏まえ、企業実務におけるパソコンやネットワークの活用能力を問う「日商PC検定試験」を実施しています。紙の書類に印鑑のビジネス文化から電子書類に電子署名する新しいビジルス文化が動き出している今日、単にパソコンのスキル向上ではなく、ITを活用して仕事の生産性をいかに向上させるかが今後重要なことであり、ITを活用した新たなデジタル仕事術を修得する必要があります。
ネット社会に対応した企業人材の育成、能力開発に、日商PC検定をご活用いただければ幸いです。
ブログ内での情報提供は、蕨商工会議所 沼口です。
2.日商PC検定はネットワークの利活用を前提にしています。
3.日商PC検定はデジタル仕事術を学びます。
詳しくは、商工会議所検定HPをご覧下さい。
http://www.kentei.ne.jp/nisshopc/topics/pc_point_top.htm
日本経済新聞(8月18日)に広告を掲載しました。
http://www.kentei.ne.jp/nisshopc/topics/nikkei20060818.pdf
企業で求められるパソコンスキルとは
1.パソコンができることと、仕事ができることは違う
従来までのパソコン教育は、操作教育(How To)、ワープロソフトの使い方や表計算ソフトの使い方等の教育が主体でした。しかしながら、現在では、すでに子供のころからワープロやインターネット、電子メールを当たり前にように使いこなしている学生が入社してきます。よって、もはや操作教育は必要ない、つまりはパソコンの教育、研修などはいらないとの認識が広まりました。ここに、企業のIT教育の落とし穴があります。
パソコンが使える、電子メールの送受信ができるからといって、入社したての新人に何も教育なしで、すぐに会社のドメイン名がついたメールアドレスを渡してよいものなのでしょうか。当然のことですが、パソコンが使えることと仕事ができることは、まったく別の問題です。インターネットの便利さと怖さや情報セキュリティあるいは、電子メールやホームページ、電子商取引に関する種々の法律やコンプライアンス等を徹底して教育する必要があるからです。
「使い方How to」ではなく、「使い道 What」を教育すると同時に、ビジネスでのパソコンやネットワークを活用するための運用教育をすることが重要になるのです。
2.ITでしかできない仕事は、何なのか
昔から「読み、書き、そろばん」と言う言葉がありますが、「電卓」から「パソコン」とビジネスで活用する道具立てが時代とともに変化し、今は、「読み、書き、パソコン」の時代となりました。
従来は、電卓を活用して縦横集計をしたり、手作業で総勘定元帳などを作成したりしていると「計算があう」ことが仕事の目的であり、帳票を作成して、計算があえば仕事が終わりでした。
しかし、パソコンソフトが進化して、仕訳伝票さえ入力すれば総勘定元帳はパソコンが出してくれるし、計算があわないと言うことはありません。縦横集計でも一発であうのは当たり前なのです。帳票を正しく作成することは、パソコンソフトがやってくれるのであって、もはや難しい仕事ではないのです。
ビジネスの道具が進化してくると、それを使いこなすためには道具の威力と使い道を理解することが重要となります。ネットに繋がったパソコンや表計算ソフトを仕事で使うためには、どのような知識とスキルが必要なのか。単体の電卓やパソコンと仕事の進め方はどう違うのかなど、業務プロセスにそって理解する必要があります。
従来までのパソコンの使い方は、手作業でもできるがパソコンがあれば、より便利で正確でスピーディだという程度でしたが、ネットに繋がったパソコン活用では、ITでなければとてもできないという仕事が本来の仕事になってきます。仕事のレベルが飛躍的に向上するのです。例えば、手書きの図面からCADソフトによる清書的な使い方になり、今では3次元CADやCADデータからCAMに繋いだり、シミュレーションしたりと、手作業ではとてもできない範疇にCADの世界は入ってきています。
これと同様のことが、表計算ソフトやワープロソフトの世界でも起きているといえます。
ITが進化してきているのに、仕事のやり方が旧態依然で、紙のやり方をそのまま電子データに置き換えた程度では、飛躍的に仕事の生産性は向上しません。ITを活用して生産性を向上させることは、今後どの企業にとっても重要な課題であり、仕事のやり方、業務プロセスを見直す必要がでてきています。
3.デジタル仕事術を身につける
商工会議所では企業ニーズを踏まえ、企業実務におけるパソコンやネットワークの活用能力を問う「日商PC検定試験」を実施しています。紙の書類に印鑑のビジネス文化から電子書類に電子署名する新しいビジルス文化が動き出している今日、単にパソコンのスキル向上ではなく、ITを活用して仕事の生産性をいかに向上させるかが今後重要なことであり、ITを活用した新たなデジタル仕事術を修得する必要があります。
ネット社会に対応した企業人材の育成、能力開発に、日商PC検定をご活用いただければ幸いです。
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2007年06月29日
「通信・放送新規事業助成金」の第2回公募のご紹介
情報通信研究機構(NICT)では、我が国将来の有力情報通信産業として発展する潜在性のある新規事業を支援する観点から、新規性・困難性・波及性において優れたビジネス・モデルを有する情報通信ベンチャーに「通信・放送新規事業助成金」(「情報通信ベンチャー助成金」)を交付しています。
来月より平成19年度の第2回公募を開始しますので、お知らせします。公募期間は7月17日(火)~8月21日(火)まで。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www2.nict.go.jp/v/v412/103/index.html
[問い合わせ先]
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)情報通信振興部門 革新事業グ
ループ
電話:042-327-6021
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来月より平成19年度の第2回公募を開始しますので、お知らせします。公募期間は7月17日(火)~8月21日(火)まで。詳しくは下記のURLをご覧ください。
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2007年06月28日
団塊世代活動支援センターのご紹介
新たなスタートを目指している中高年世代の皆様、能力や技能、知識や人脈を生かしてみませんか?
団塊世代活動支援センター
http://www.pref.saitama.lg.jp/A07/BM00/dankai/
JR埼京線 北与野駅前
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団塊世代活動支援センター
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JR埼京線 北与野駅前
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2007年06月27日
第2回「働く人の心の健康づくり講座」のご紹介
財団法人東京都中小企業振興公社では、第2回「働く人の心の健康づくり講座」を7月19日(職場のリーダー向け)と21日(一般社員向け)に東京都国分寺労政会館(東京都国分寺市南町)にて開催します。
講義と健康づくり体操等を通して“心の健康づくり”を目指します。
受講料は無料。
定員は各25名(先着順)。
詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/0705/0008.html
[問い合わせ先]
財団法人 東京都中小企業振興公社 企業福利厚生課
電話:03-3251-9361
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講義と健康づくり体操等を通して“心の健康づくり”を目指します。
受講料は無料。
定員は各25名(先着順)。
詳しくは下記のURLをご覧ください。
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電話:03-3251-9361
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2007年06月26日
子育てをしながら就職を希望する方を応援マザーズサロンのご紹介
2007年06月25日
廃棄物・リサイクルガバナンスセミナーのご紹介
(社)産業環境管理協会では、2006年12月からスタートした、廃棄物・リサイクルガバナンス(WRG)登録・支援事業のプログラムセミナーを全国各地で開催、関東地区では、東京にて開催します。
『WRGって何?』『WRG登録をするといいことがあるの?』
『WRGって何をすればいいの?』等々、皆様の疑問にお答えします!
当日は、WRGの説明、登録・支援プログラムの説明、WRGの取組事例紹介、個別相談会も実施します!
▼廃棄物・リサイクルガバナンスセミナー(東京会場)▼
日 時:7月10日 (火) 午後1時30分~午後4時30分
場 所:(社)産業環境管理協会 7階A・B会議室
→JR・地下鉄 神田駅より徒歩3分
http://www.jemai.or.jp/japanese/about/map.cfm
入場料:無料
内 容:1.廃棄物・リサイクルガバナンス事業説明
・廃棄物・リサイクルガバナンスについて
・登録プログラムの詳細
・支援プログラムの詳細
2.廃棄物・リサイクルガバナンスの具体事例の紹介
3.個別相談
申込み・詳細はこちら↓
http://www.wrg.jemai.jp/circula.html
問い合わせ先
(社)産業環境管理協会
化学物質管理情報センター WRG事務局
TEL:03-5209-7705
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『WRGって何?』『WRG登録をするといいことがあるの?』
『WRGって何をすればいいの?』等々、皆様の疑問にお答えします!
当日は、WRGの説明、登録・支援プログラムの説明、WRGの取組事例紹介、個別相談会も実施します!
▼廃棄物・リサイクルガバナンスセミナー(東京会場)▼
日 時:7月10日 (火) 午後1時30分~午後4時30分
場 所:(社)産業環境管理協会 7階A・B会議室
→JR・地下鉄 神田駅より徒歩3分
http://www.jemai.or.jp/japanese/about/map.cfm
入場料:無料
内 容:1.廃棄物・リサイクルガバナンス事業説明
・廃棄物・リサイクルガバナンスについて
・登録プログラムの詳細
・支援プログラムの詳細
2.廃棄物・リサイクルガバナンスの具体事例の紹介
3.個別相談
申込み・詳細はこちら↓
http://www.wrg.jemai.jp/circula.html
問い合わせ先
(社)産業環境管理協会
化学物質管理情報センター WRG事務局
TEL:03-5209-7705
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2007年06月24日
そろばん教室を始めたい方向けの講習会開催のご紹介
日本珠算連盟では、平成19年8月5日から2日間の日程で「珠算指導者養成講習会」を開催します。
この講習会は、新たにそろばん教室をはじめようと考えられている方を対象に、指導者としての必要な基礎知識と、珠算・暗算などの指導法についてのカリキュラムを予定しています。
「次世代を担う子供たちのために、過去に取得した珠算・暗算の資格を生かし、そろばん教室をはじめたい」とお考えの方々のご参加を、心よりお待ちしております。
詳しくは、下記アドレスをご覧下さい。
http://www.syuzan.net/teach/index.html
http://www.syuzan.net/teach/shousai.html
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この講習会は、新たにそろばん教室をはじめようと考えられている方を対象に、指導者としての必要な基礎知識と、珠算・暗算などの指導法についてのカリキュラムを予定しています。
「次世代を担う子供たちのために、過去に取得した珠算・暗算の資格を生かし、そろばん教室をはじめたい」とお考えの方々のご参加を、心よりお待ちしております。
詳しくは、下記アドレスをご覧下さい。
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http://www.syuzan.net/teach/shousai.html
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2007年06月23日
第4回中国国際中小企業博覧会出展者募集のご紹介
経済産業省等では、日中両国政府の協力のもと、第4回中国国際中小企業博覧会「JAPANフェアin広州」を9月15日から18日まで中国・広州で開催するにあたり、出展募集を行っています。
本フェアは、第4回中国国際中小企業博覧会のジャパンパビリオンとして運営されるもので、中国でビジネスを開発する機会として日本企業の出展の場を提供するものです。
中小企業には出展に係る費用が割安となっています。
申込締切は7月6日。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/kokusai/20070517.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 企画部 国際統括室
電話:03-5470-2375
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本フェアは、第4回中国国際中小企業博覧会のジャパンパビリオンとして運営されるもので、中国でビジネスを開発する機会として日本企業の出展の場を提供するものです。
中小企業には出展に係る費用が割安となっています。
申込締切は7月6日。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/kokusai/20070517.html
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2007年06月22日
地域資源活用企業化コーディネート活動等支援事業第1回公募紹介
中小機構では、本年度、地域資源を活用した新たな取り組みの掘り起こしや地域資源の価値の向上を図ることを目的として、地域中小企業と外部人材とのネットワークを構築する活動等に対し助成を行なう標記の事業の第1回公募を行っています。
応募受付開始は6月21日、応募締切は7月11日。
申請書類等のダウンロード、事業の詳細は下記のURLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/keiei/chikipg/025334.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 地域経済振興部 地域活性化支援課
電話:03-5470-1633
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応募受付開始は6月21日、応募締切は7月11日。
申請書類等のダウンロード、事業の詳細は下記のURLをご覧ください。
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電話:03-5470-1633
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2007年06月21日
「平成19年度MIC創業支援セミナー」のご紹介
MINATOインキュベーションセンター(MIC)では、平成19年度MIC創業支援セミナーを7月7日から同センター(東京都港区)で開催します。
セミナーを通して、創業に必要な考え方や知識などを初歩から体系的に学ぶことができる構成になっています。
第1回は「創業に当たって-創業の想いや構想の確認」、第2回は「マーケティングの4P」をテーマに行います。
参加費は1回3千円(MICアントレクラブ会員は1千円)。
定員は先着20名。
日程、申し込み等詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.micim.jp/startupseminar.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 MINATOインキュベーションセンター
電話:03-5444-8531
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セミナーを通して、創業に必要な考え方や知識などを初歩から体系的に学ぶことができる構成になっています。
第1回は「創業に当たって-創業の想いや構想の確認」、第2回は「マーケティングの4P」をテーマに行います。
参加費は1回3千円(MICアントレクラブ会員は1千円)。
定員は先着20名。
日程、申し込み等詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.micim.jp/startupseminar.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 MINATOインキュベーションセンター
電話:03-5444-8531
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2007年06月20日
「中小機構虎ノ門セミナー ビジネス塾(7月分)」のご紹介
中小機構関東支部では、ビジネス塾(7月分)を7月3日と10日の2回にわたり同機構セミナールーム(東京都港区)で開催します。
「株式公開準備コース」として、経営幹部の育成方法、株式公開準備の進め方、企業の現状と課題について、講義とディスカッションにより行います。
参加は無料。定員は30名。申込締切は6月25日。
申し込み等詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kanto/seminar/021908.html" target="_blank"> http://www.smrj.go.jp/kanto/seminar/021908.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 関東支部 ビジネスマッチング課
電話:03-5470-1636
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「株式公開準備コース」として、経営幹部の育成方法、株式公開準備の進め方、企業の現状と課題について、講義とディスカッションにより行います。
参加は無料。定員は30名。申込締切は6月25日。
申し込み等詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kanto/seminar/021908.html" target="_blank"> http://www.smrj.go.jp/kanto/seminar/021908.html
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2007年06月18日
雇用保険の受給資格要件が変わります。
これまでの週所定労働時間による被保険者区分(短時間労働者以外の一般被保険者/短時間被保険者)をなくし、雇用保険の基本手当の受給資格要件が一本化されます。
原則として、平成19年10月1日以降に離職された方。
詳しくは、平成19年度雇用保険制度改正関連資料をご覧下さい。
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原則として、平成19年10月1日以降に離職された方。
詳しくは、平成19年度雇用保険制度改正関連資料をご覧下さい。
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2007年06月17日
埼玉県内の撮影情報やエキストラ出演にご興味のある方
埼玉県では、「埼玉県ロケーションサービス」という窓口を設けて、映画やテレビドラマ等の撮影をスムーズに進めるため、撮影に関する情報提供など、映像制作者の方々を支援しております。
詳しくは、埼玉県ロケーションサービスHPをご覧下さい。
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詳しくは、埼玉県ロケーションサービスHPをご覧下さい。
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2007年06月16日
SAITEC技術フェアのご紹介
SAITECの研究成果等をご覧頂く見学会です。
電解研磨の様子、簡便な鏡面仕上げの方法など、研究成果を具体的にご覧頂けます。
日時
平成19年6月21日(木)~ 22日(金) 9:50~16:30
場所
埼玉県川口市上青木3-12-18
埼玉県産業技術総合センター 1階 多目的ホール 他
詳しくは、SAITEC技術フェアHPをご覧下さい。
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電解研磨の様子、簡便な鏡面仕上げの方法など、研究成果を具体的にご覧頂けます。
日時
平成19年6月21日(木)~ 22日(金) 9:50~16:30
場所
埼玉県川口市上青木3-12-18
埼玉県産業技術総合センター 1階 多目的ホール 他
詳しくは、SAITEC技術フェアHPをご覧下さい。
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2007年06月15日
「第6回女性起業家大賞」候補者を募集のご紹介
全国に約2万6000人の女性経営者のネットワークを持つ全国商工会議所女性会連合会では、「第6回女性起業家大賞」の候補者を募集しています。
同大賞は、女性の視点で革新的・創造的な創業や経営を行い、事業を成功させている創業期の女性起業家を奨励・支援する顕彰制度です。
創業から10年未満の女性経営者を対象とし、商工会議所等の会員、非会員は問いません。
応募締切は6月29日。
詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.jcci.or.jp/joseikai/
[問い合わせ先]
日本商工会議所 総務部(全国商工会議所女性会連合会 事務局)
電話:03-3283-7829
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同大賞は、女性の視点で革新的・創造的な創業や経営を行い、事業を成功させている創業期の女性起業家を奨励・支援する顕彰制度です。
創業から10年未満の女性経営者を対象とし、商工会議所等の会員、非会員は問いません。
応募締切は6月29日。
詳しくは下記のURLをご覧下さい。
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日本商工会議所 総務部(全国商工会議所女性会連合会 事務局)
電話:03-3283-7829
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2007年06月14日
「平成19年度MIC創業支援セミナー」のご紹介
MINATOインキュベーションセンター(MIC)では、平成19年度MIC創業支援セミナーを7月7日から同センター(東京都港区)で開催します。
セミナーを通して、創業に必要な考え方や知識などを初歩から体系的に学ぶことができる構成になっています。
第1回は「創業に当たって-創業の想いや構想の確認」、第2回は「マーケティングの4P」をテーマに行います。
参加費は1回3千円(MICアントレクラブ会員は1千円)。
定員は先着20名。
日程、申し込み等詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.micim.jp/startupseminar.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 MINATOインキュベーションセンター
電話:03-5444-8531
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セミナーを通して、創業に必要な考え方や知識などを初歩から体系的に学ぶことができる構成になっています。
第1回は「創業に当たって-創業の想いや構想の確認」、第2回は「マーケティングの4P」をテーマに行います。
参加費は1回3千円(MICアントレクラブ会員は1千円)。
定員は先着20名。
日程、申し込み等詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.micim.jp/startupseminar.html
[問い合わせ先]
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電話:03-5444-8531
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2007年06月14日
埼玉あきんど未来塾オープニングセミナーのご紹

今年のメインテーマは「自立」。経営戦略の組み立て方から、資金の調達方法などの具体的な経営実務まで、一体的に身につけていただこうという、ちょっと欲張った内容です。「私には難しいそうだなあ」とお考えのあなた、心配は御無用。実務経験豊富な実力派講師が、自ら支援している商業者とともに懇切丁寧、時には厳しくサポートします。
日時:平成19年7月9日(月)14:00~16:20
場所:埼玉県県民健康センター大ホール
お問合せ
埼玉県産業労働部商業支援課 中心市街地・人材育成担当者
TEL:048-830-3754
申込書 塾生募集案内、塾生応募申込書はこちらから
http://www.pref.saitama.lg.jp/A07/BE00/syoutengai/jyuku/jyukubosyuu19.html
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2007年06月13日
「高専等を活用した中小企業人材育成事業」の事例のご紹介
中小企業庁では、平成18年度から、高専等の設備やノウハウを活用して地域の中小企業のニーズに応じた講座と実習を一体的に行うプログラムを開発し、地域中小企業の現場技術者の育成を支援しています。
この度、当事業の事例発表を、6月20日(水)、東京国際フォーラムにて開催される「新連携/モノ作り中小企業全国フォーラム」の場で行います。
詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/shinrenkei/about/024669.html
【紹介事例】
1.財団法人大田区産業振興協会/都立高専
「若手技術者のための、ものづくり基盤技術向上プログラム」
2.財団法人長野経済研究所/長野高専
「製品・商品開発ができる技術者育成支援プログラム」
3.財団法人群馬県産業支援機構/群馬高専
「輸送機器・電気機器産業における加工技術の高度化プログラム」
ブログ内での情報提供は、蕨商工会議所 沼口です。
この度、当事業の事例発表を、6月20日(水)、東京国際フォーラムにて開催される「新連携/モノ作り中小企業全国フォーラム」の場で行います。
詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/shinrenkei/about/024669.html
【紹介事例】
1.財団法人大田区産業振興協会/都立高専
「若手技術者のための、ものづくり基盤技術向上プログラム」
2.財団法人長野経済研究所/長野高専
「製品・商品開発ができる技術者育成支援プログラム」
3.財団法人群馬県産業支援機構/群馬高専
「輸送機器・電気機器産業における加工技術の高度化プログラム」
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2007年06月12日
埼玉県「パパ・ママ応援ショップ事業」のご紹介
埼玉県では、協賛店舗による子育て家庭を対象とした優待制度を5月からスタートしました。
子育て家庭への特典を考えていただけませんか? 現在、協賛店舗を募集中です。
(県少子政策課)
○協賛までの流れ①特典を決める→②申込をする→③登録・協賛ステッカーを掲示する。
○協賛のメリット
◆子育て家庭を応援する店舗であることをPRできます!
◆子育て家庭にやさしい店舗としてイメージがアップします!
◆協賛者の名称、所在地、電話番号、特典内容等は県ホームページで掲載します!(お問い合わせ先・県少子政策課・電話048-830-3343)
http://www.pref.saitama.lg.jp/A03/BF00/kosodate/ouen/shop.html
県ホームページのトップページ
注目情報欄の「パパ・ママ応援ショップ」からもご覧いただけます。
●この事業を、商店街としての取組に活用するアイディアがありましたら、
県商業支援課へお知らせくだされば幸いです。(連絡先:県商業支援課商業振興担当・電話048-830-3761)
ブログ内での情報提供は、蕨商工会議所 沼口です。
子育て家庭への特典を考えていただけませんか? 現在、協賛店舗を募集中です。
(県少子政策課)
○協賛までの流れ①特典を決める→②申込をする→③登録・協賛ステッカーを掲示する。
○協賛のメリット
◆子育て家庭を応援する店舗であることをPRできます!
◆子育て家庭にやさしい店舗としてイメージがアップします!
◆協賛者の名称、所在地、電話番号、特典内容等は県ホームページで掲載します!(お問い合わせ先・県少子政策課・電話048-830-3343)
http://www.pref.saitama.lg.jp/A03/BF00/kosodate/ouen/shop.html
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●この事業を、商店街としての取組に活用するアイディアがありましたら、
県商業支援課へお知らせくだされば幸いです。(連絡先:県商業支援課商業振興担当・電話048-830-3761)
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2007年06月11日
東京都大田区視察研修会のお知らせ

東京都大田区工業の躍進のシンボル、起爆剤としての役割を担ってるテクノWING大田(大田区立本羽田二丁目第二工場アパート)先進工業地域視察研修会のご案内。
詳しくは、蕨商工会議所 視察研修会概要ページをご覧下さい。
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